透明マウスピース透明マウスピース

まずはご相談ください

矯正治療に対する
不安の声

  1. 矯正治療中の食事はしづらいの?

  2. 矯正治療中は歯磨きしづらいの?

  3. 器具をつけるのが恥ずかしい

  4. 矯正治療はやっぱり痛いの?

  5. 金属アレルギーが心配・・

マウスピースでできる矯正
「インビザライン」
お悩みを解決!

  1. 矯正中も目立ちにくく、痛みも少ない新しい矯正方法

    矯正中も目立ちにくく、痛みも少ない新しい矯正方法
    透明なマウスピース型の治療器具を使います。そのため従来のワイヤーやブラケットを使わないので非常に目立ちにくい矯正方法です。矯正治療中であることを他人に気づかれにくいという特徴があります。
  2. ご自身で着脱可能な矯正器具

    ご自身で着脱可能な
    矯正器具
    透明なマウスピース型の治療器具を使用するためご自身で装着・取り外しが簡単に行えます。食事や歯みがきの際には取り外して清掃することで清潔に使用することができます。
  3. ワイヤー ブラケットなどの金属を使わない痛みの少ない矯正方法

    ワイヤー ブラケットなどの
    金属を使わない
    痛みの少ない矯正方法
    透明なマウスピース型の治療器具を使用しワイヤー ブラケットなどの金属を使わないので唇や口内を傷つけづらい事に加えて外れて緊急来院などのトラブルも少ない治療法です。また、少しづつ矯正をしていくため痛みが少ない矯正方法です。

インビザラインの料金

1,100,000

矯正の目安の期間は2~3年で、最長は5年です。5年までであれば、期間に関係なく1,100,000円のお支払いです。

インビザラインと
ワイヤー矯正の違い

インビザライン
  1. 期間
    平均2年程度
    (症例により変動します)
  2. 適応年齢
    お子様から年配者まで幅広い方に対応しています。
  3. 装着感
    透明のマウスピース型の為おしゃべりしやすい
    違和感が少ない
  4. 見た目
    透明なので目立たない他人に矯正治療中と気づかれにくい
  5. 痛み
    従来の金属製ワイヤーやブラケットを使わないので痛みが少ないと言われています。また、従来の方法に比べて少しづつ矯正をするため痛みが少ないと言われています。
    ※痛みの感じ方には個人差がございます。
  6. 日常生活
    ご自身でかんたんに着脱可能なのでお食事や歯みがき時に取り外して生活していただけます。
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矯正の流れ
  1. 1

    矯正のご相談

    矯正のご相談
    歯並びの気になる部分や、矯正のイメージなどを丁寧にヒアリングさせていただき診察の上よりよい矯正治療をご提案させていただきます。出来上がり予測のシュミレーションを画像でご確認いただけます。また、実際の経験者の声や装着したものを見ていただくことも可能です。
    ※当クリニックスタッフに施術中・経験者が在籍中です。(シフトにより時間が合わない場合もございますので事前にご相談ください)
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    精密検査・診断

    精密検査・診断
    レントゲン撮影、口腔模型の作成、顎の検査を行い歯や歯並びの確認し治療方法を判断します。患者様にとって最適な矯正治療をご提案・ご説明させていただきます。
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    マウスピース矯正器具を作成

    マウスピース矯正器具を作成
    豊富な経験に基づきマウスピース作成用のデータや資料を制作し製造元に送付。3Dコンピューターを使用して歯型にぴったりのマウスピースが出来上がります。従来の方法に比べて短時間で作成でき、マウスピースの正確性も大きく向上しています。
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    マウスピース矯正開始

    マウスピース矯正開始
    7日ごとに新しいマウスピースに交換することで、すこしづつ歯を動かし歯並びを整えていきます。1ヶ月毎にクリニックにお越しいただき1カ月毎のマウスピースをお渡しいたします。従来の金属製の矯正は1mmピッチ→マウスピース矯正は0.25mmピッチで動かすため痛みが少ないとの評価をいただいています。
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    矯正治療終了・保定・アフターフォロー

    矯正治療終了・保定・アフターフォロー
    矯正治療終了後には、歯並びが戻ってしまうことを防ぐために安定するまで就寝時につけていただくマウスピースをお渡しいたします。また、事前の問診内容から患者様の生活の中で整った歯並びが戻ってしまわないように生活スタイルをご提案いたします。
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    定期メンテナンス

    定期メンテナンス
    3~4ヶ月に1度メンテナンスを実施し、歯戻りのチェックや歯のクリーニングなどを行い矯正治療後の歯の様子をチェックします。 問題がなければ矯正治療が終了となります。
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マウスピース矯正(矯正歯科)

マウスピース矯正には、メリットとデメリットの両方があります。 治療を検討する上では、その両方を知っておく必要があります。 ここではそんなマウスピース矯正のメリットとデメリットをわかりやすく解説します。

マウスピース矯正のメリット

  1. ①装置が目立ちにくい

    マウスピース矯正のメリットとして、第一に取り上げておきたいのが「装置が目立ちにくい」という点です。マウスピース型矯正の代表であるインビザラインは、透明な樹脂製のマウスピースを装着することで、歯並びを整えていきます。形態も滑らかで、装着していることに気付く人の方が珍しいといえます。

  2. ②異物感や違和感が小さい

    マウスピース型矯正装置は、極めて薄く、歯列にフィットする形態となっています。マルチブラケットのようなゴツゴツした感覚はなく、装着時の異物感や違和感を最小限に抑えることが可能です。

  3. ③お手入れしやすい

    マウスピースは取り外し式なので、お手入れするのがとても楽です。歯磨きもしやすいのが大きな利点といえます。しかもマウスピースは一定期間使用したのち、新しいものに取り換えることから、常に清潔な状態を保つことも難しくありません。

  4. ④金属アレルギーのリスクがゼロ

    インビザラインによるマウスピース矯正では、金属を一切使用しないため、金属アレルギーのリスクもゼロとなります。快適な上に、身体にもやさしい矯正法といえます。

  5. ⑤治療に伴う痛みが少ない

    マウスピース型矯正治療では、比較的弱い力で歯を少しずつ動かしていくことから、施術に伴う痛みも少なくなっています。矯正治療に伴う痛みに不安がある方には、とても大きなメリットといえます。

  6. ⑥食事内容に制限がない

    食事の際には、必ずマウスピースを取り外していただきます。これはマウスピースを守るためでもあるのですが、患者さまにとっては治療前と同じように、好きなものを好きなだけ食べられるというメリットにつながります。

  7. ⑦虫歯・歯周病になりにくい

    歯磨きの際にも、マウスピースは取り外していただきます。ワイヤー矯正のように、ブラケットなどが邪魔になることはありませんので、治療前と同じように隅々まできれいに歯磨きできます。その結果、虫歯や歯周病のリスクが低下します。

マウスピース矯正のデメリット

  1. ①適応できない症例もある

    マウスピース矯正は、ワイヤー矯正ほど適応範囲が広くはないというデメリットがあります。とはいえ、多くの症例に適応できますので、高知市でマウスピース矯正をご検討中の方は、お気軽に当院までご相談ください。

  2. ②1日の装着時間が決まっている

    インビザラインによるマウスピース矯正では、1日20時間以上の装着が基本となります。その基準を下回ってしまうと、治療計画にズレが生じるため注意が必要です。